| 10.4 | 「もう一人で起きてもいいんだよ」 |
| 9.27 | 「食べないと力が出ないように」 |
| 9.20 | 「何のために用いようか」 |
| 9.13 | 「嵐の中の賛美」 |
| 9.6 | 「腕の良い鍛冶屋が叩く鉄」 |
| 8.30 | 「助長」 |
| 8.23 | 「コップからあふれる水」 |
| 8.16 | 「それほど重くなかった石」 |
| 8.9 | 「裏門の門番」 |
| 8.2 | 「神はご自分が憎まれることを許す」 |
| 7.26 | 「ノミについての感謝」 |
| 7.19 | 「地下鉄駅での名演奏会」 |
| 7.12 | 「生きていた花の芽」 |
| 7.5 | 「二人の木こり」 |
| 6.28 | 「一つのあいさつ」 |
| 6.21 | 「やすけさは川のごとく」 |
| 6.14 | 「銀製錬の技術」 |
| 6.7 | 「シミで汚れたシルクのハンカチ」 |
| 5.31 | 「引退前に建てた家」 |
| 5.24 | 「道の真ん中の石」 |
| 5.17 | 「弱いからこそ」 |
| 5.10 | 「船が作られた目的」 |
| 5.3 | 「地図通りではない町」 |
| 4.26 | 「科学者の道が閉ざされて」 |
| 4.19 | 「邪魔してくれてありがとう」 |
| 4.12 | 「自転車の練習を見守る父親」 |
| 4.5 | 「お金ももらえないのに?」 |
| 3.29 | 「神さまへの小さな応答」 |
| 3.22 | 「食べるなら焼きたてのステーキを」 |
| 3.15 | 「別の井戸」 |
| 3.8 | 「真の平安」 |
| 3.1 | 「もう何の役にも立たなくなりました」 |
| 2.22 | 「最初に春を告げるもの」 |
| 2.15 | 「山奥でのバッテリー切れ」 |
| 2.8 | 「転がり落ちたリンゴ」 |
| 2.1 | 「責難は成事にあらず」 |
| 1.25 | 「鉛筆への訓戒」 |
| 1.18 | 「霧の森での一歩」 |
| 1.11 | 「灯台守の善意」 |
| 1.4 | 「灯台守の仕事」 |